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2010/08/26 [Thu]

嫁にチーズケーキ作ってもらった(脳内)

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チーズと粉とかを混ぜて焼いたらできる。意外にお手軽。チーズの量でかなり舌触りが変わる模様。美味しいんだけどさあ、こんな丸々を一人で処理するつらさったらないね。同居人は甘い物好きじゃないし。今日の朝ご飯もこれだ。

久々にカルボナーラ

[画像:R0013332]

数年ぶりに作ってみたよ。手順を忘れていたので、検索で出てきたレシピのいいところを採用。

麺は太めがいい。あとで熱を加えるので、30秒くらい短めにゆでる。フライパンにオリーブオイルとニンニクスライスを投入し、弱火でじっくりやって香りを出す。これわりと重要。ニンニクを取り出して、細切りのベーコンを投入。じっくりと味を出す。カリカリくらいまでやっちゃって可。これもわりと重要。

暇を見てソース作成。卵黄1、牛乳50、粉チーズてきとうをよく混ぜる。

麺が茹で上がったらフライパンに投入。油を回して、ソース投入。弱火でぐるぐるかき混ぜる。ねっとりとしてきたら、塩で味付け。皿に盛り、黒胡椒を振る。以上おいしい。

松戸二郎(写真なし)

先週土曜日、常磐線に乗って行ってきた。家から近い。夜7時前で5人ほどの並び。この辺の二郎は並びが緩いのがありがたい。季節も季節だけど。

厨房は店主(通称蝶野)と、助手のおばちゃん(通称松子)の二人体制。バイトが居ることもあるようだ。並んでいると、入口付近の客がヤサイマシコール。「多いですよ?食べられますか?」と確認する松子。必ず、残したらダメですよと念を入れる。今野菜高いしね。

量はよくわからないので、普通に小を注文し、しばし見学。ぽっこりおなかでどっしり構えた蝶野が、長ネギをてきとうに折って寸胴に投入している。とにかくばしばしと何かを入れている。そういうものなのか?スープって。そのスープを丼にとりわけ、丼から何かを掬って寸胴に戻している。これはどういう行動なのか……。アブラを除いてるのかな?よくわからない。

二郎自体は標準的。スープに油が多めかもしれない。醤油醤油はしてない。麺は他よりちょっと美味いかも。野菜もまあ良い感じのゆで具合で、なかなか美味しい。豚は残念ながらパサ気味。そもそもとして二郎の豚はダシガラなので、他のとこのチャーシューみたいなのを期待しちゃダメなんだろう。フジマルみたいなとろとろの豚もあるけどね。

終盤戦の頃、隣の席に若者が着席。松子に連席を断られていた。基本的に、空いたところに順に座っていくシステム。目黒など、連席を考慮してくれるところもあるが、二人で楽しく食事するような雰囲気ではない。無言でひたすら食って、一言だけ挨拶して出て行くのが二郎。儀式にも似たこの一連の行動が楽しいんじゃねえか。わかってない奴だ。

とはいえ、ほぼ食い終わっていたので、急いで丼をあげて、テーブルを拭いて席を立ってあげた。僕マジ紳士。したら松子「急がせちゃってすみませんねえ」だって。おお、いかつい顔だけどわりとご丁寧。蝶野も挨拶してくれるし、事前に聞いたような愛想の悪さはなかった。というかウォッチングしたくなるノリだ。松戸二郎。

しかし残念なことに、隣に来たのは女性だった。カップルかよ。チッ!二郎ってのはなあ(以下略

Xminiを使うとパケット量が減ります

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W51SAの電池がヘタってきているので、XminiにSIMを刺して使っている。カメラとFelicaが無いうえに、方向キー(タッチキー)が壮絶押しづらいので、弄る気にならない。メールと電話程度なら慣れれば問題ないので、使えるのは使える。

長電話する際、BluetoothヘッドセットDR-BT101との組み合わせでハンズフリー通話できるのが便利。マイクはちょっと離れた所に付いているが、わりと聞きやすいようだ。自宅だと有線アンテナを付けないと通話できないので、ハンズフリーは必須。10mくらい離れるとさすがにノイズだらけだが、掃除しながら電話とか余裕で可能。充電がちょっとめんどいけどね。

[ 日記 ]

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